代理店の実践例
代理店の実践例
ほかの代理店の方が試して、効いたやり方です。代理店どうしで共有されたもので、同じ成果を保証するものではありません。
実演で見せること
- 相手の毎日の仕事が、その場で片づくところを見せる(例:LINEの返信文を作る、Webサイトの文を直す)。この見せ方で、個人サロン2名の導入につながった例があります
- 機能は全部見せなくて大丈夫です。分からない機能は「おいおいお伝えします」で十分だった例があります
- 伝え方の一例:「Excelもワードも使えない自分が、声ひとつで業務効率化できている。まず1週間試してみませんか」
お客様との出会い方
- 同窓会・旧友のリストにメールを送る(80件送って返信4件、うち1件が説明の場に)
- 商工会議所の会員になる(事業主の困りごとを職員から聞ける、パンフレットを無料で置ける)
- 倫理法人会や、社長が集まる飲み会でLINEを交換する
うまくいったやり方があれば、代理店のグループLINEで教えてください。
商談で見せると刺さるもの(2026/09/29 グルコン)
- 説明より、その場でAIに頼んで仕事が終わるところを見せる。例:商談中に「Addnessの良さをまとめて送っておいて」と言われたら、その場でClaude Codeに「〇〇さんに、Addnessの良さが伝わる資料とリンクをLINEで送っておいて」と頼み、Enterを押して終わり。同席のメンバーがいれば、その人への頼みごとをAIに投げるのも効きます
- 効く順は ①AIとやりとりして仕事が進む様子 ②自分が自動化しているところ ③相手のツールをつないで、やりたいことをその場でやってもらう
- 実演した例:お客様の目の前で、LINEの読み込み・ブラウザの自動操作・スプレッドシートの自動入力を見せたところ、大好評でした
- 詳しくは9/29グルコンの録画(18:40〜20:30、22:00ごろ):9/29グルコンの録画